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人生の祝い事

節目節目を大事にしろだとか
よくどんなところにもそんなことが書かれておりまですが、
それでも強く意識することのなかった今日この頃。


しかしながら改めて
こんな日が来ると

思い返さずにはいられません。




漢、青山雄夏


結婚することになりました!!



これで言葉の使い回しもまた奥深くなるんでしょうかね…。
あんまり変わらなかったりして。



ともあれ、
引き続きガンバります。


| 「独り言」だけどCapsule | 18:00 | comments(0) | trackbacks(0) | |

創作意欲とは

創作意欲とは、いったいどこからやってくるんでしょう。


パッとアイデアがひらめくことを、
「神が下りてきた」とか「降ってきた」と表現するのは音楽でも美術でも言語でも同じ。
でも共通しているのは、
それがいつ、どのようにして下りてくるのか、全く分からないこと。
その下りたアイデアの質量も、
原石でしかないものと、既にダイヤモンド化しているものもあり。
磨かなければただの石ころの場合も、
ダイヤモンドの使い方を間違えている場合もあり、
ともに使う人間の力量によって左右されている。
そして時に、求めていなくても降ってくることもある。




何年ぶりかに今日、下りてきたのは原石だ。
ほんとに久しぶり過ぎて、それが原石かも最初は分からなかった。
でも、手に持って確かめてみると、やはりそれは原石だった。
そして、求めてもいなかった。
でも、下りてきた。







ケイタイでデンワをかけるトキ、
トチュウまでダイヤルしてオキナガラ、
タメライ、ユビがトマル。
そしてケッキョク、ハッシンせずにキル。






そんな場面を目撃したとき








「それがアナタなら、それはどんな理由ですか?」


「それがアナタにかけられる筈の電話だったら、なにを思いますか?」












何か、みなぎってきたぜ。

| 「独り言」だけどCapsule | 00:09 | comments(0) | trackbacks(0) | |

カー用品店

先日カー用品店に行ってきました。

この前ようやくETCを付けたんですが、
あまりの高速での便利さにびっくり。
その調子でカーナビも付けてしまおうかと。
関東ならだいたい道は分かるので必要ないんですが、
遠いところに行くたびに地図を買ったり印刷したりがばからしくなり…(汗)

最近のカー用品店は本当に充実してますね。
いつもはタイヤ舘を利用してるんですが、
今回はオートウェーブに行ってきました。

ポータブルカーナビが意外に安く買うことにしたんですが、音楽いれたりテレビを見れるようにすると予算が変わる感じですね。

元々のカーオーディオを活かす形にしましたし、テレビなんぞは不要なんで安いのにしましたが。

それよか車自体がポンコツ気味なので、そっちの方が不安な青山です(泣)



これで全国どこでも車で行けますね(殴)

| 「独り言」だけどCapsule | 19:47 | comments(2) | trackbacks(0) | |

数年ぶりに映画鑑賞

元気にしてますか。
青山雄夏です。


この前、久しぶりに映画を観てきました。
映画館の雰囲気もそこで飲む飲み物も、
ずいぶん久しぶりの空気。
生活にゆとりが無かったんでしょうかねえ、
と他人事のように独り言。

観てきた映画はこれです。




そう、SP劇場版(野望編)です。
革命編は来年公開のようですが、
完全に前編後編のような作り。
映画業界の戦略にまんまとハマってしまいました・・・。

でもドラマ時代からファンだったので、
存分に楽しませてもらいました。
でも、ドラマから観ていないと分からないところもあり、
映画から初めて切り込むにはちと厳しい感じでした。
岡田くん格好いいね。





観た映画もさることながら、
上映前の各映画の予告も楽しみにしてるんですが、
そこで出てきた1つの映画にびっくり。



「映画 白夜行」



・・・ま、まぢですか。
山田孝之と綾瀬はるか、そして武田鉄也のイメージが
思いっきり脳裏に焼き付いている青山ですが、
あんなすごいドラマを先行され、後手に出す映画が果たして超えられるのか・・・。
ともあれ、あんな長編をどうやって映画にするんでしょうか。
ドラマでもかなりしんどかったはずなのに。

ドラマとは役者もガラリと変わり、
スマートな雰囲気が予告編ではありましたが、
さてどうなんでしょうか。

映画「白夜行」公式サイト


公開は来年1月29日だそうです。
白夜行ファン青山としては必ず観に行きたいところですが、
文庫本が千円を超えるあの分厚い小説を、
2時間半で映像にいったいどうまとめるのか、
結構楽しみかも。



お暇な方はまず分厚い原作からどうぞ(笑)

| 「独り言」だけどCapsule | 18:50 | comments(0) | trackbacks(0) | |

フルオーケストラコンサート


マッキーこと槇原敬之のオーケストラコンサートが
10月に武道館で行われます。
もちろんチケットはばっちり入手。
フルオーケストラなので迫力ばっちり。
以前に同コンサートが行われたのは
確か5年ぐらい前だったでしょうか。



NORIYUKI MAKIHARA SYMPHONY ORCHESTRA CONCERT
 "cELEBRATION 2010"〜Sing Out Gleefully!〜





写真は前回のコンサートの時のものですが、
今回はそれの斜め上をゆくそうです(笑)


とか何とかここまで宣伝しておきながら、
最新のアルバムをまだ買っていない青山・・・。
ファン失格でございます(泣)
コンサートまでには買って聞きこまなければ。


ともあれ、本当に楽しみです。

| 「独り言」だけどCapsule | 00:19 | comments(0) | trackbacks(0) | |

舞台「X-day」


少しご紹介が遅くなりましたが、
先月月初、久しぶりに舞台を観に行って参りました!!




舞台:「X-day」
by:地球ゴージャス


登場人物はこの面々!!





出演・・・岸谷&寺脇コンビはもちろん
「中川晃教」「藤林美沙」
「森公美子」「陽月華」の6人で構成。
バックの演奏もコーラスも黒子も、
全てこの6人が行っていました。
小劇場風な凝り方もゴージャスは久しぶりな感じですね。


オープニングは全員が黒い衣装の出演。
6人全員で“ダンス&ソング”まさに演劇って感じのスタートでシビれました。
やっぱり格好よいですね。


舞台は、6部で構成され、
ACT1・・・主婦夏子(陽月)
ACT2・・・高校教師の本宮(寺脇)
ACT3・・・精神科医の登志子(森)
ACT4・・・カリスマ美容師の聖児(中川)
ACT5・・・中国人の趙さん(藤林)

そして最後で全員が集い、奇妙なつながりで
物語の真相へ・・・ACT6・・・X-day

笑いあり、シリアスありでこれぞ地球ゴージャス、
という舞台を堪能して参りました。




さて、オススメしたいのは山々なんですが、
もう東京公演は終わってしまい、
あと残ってるのは札幌とか地方公演のみだった気が・・・。
DVDは発売される率が高いですけど、
レンタルショップでは置いてないですからね、舞台って・・・。
映画のように簡単にはお勧めできないのが残念です。



映画と違い、チケット代も高いですし、
当たり外れもあるものでもあるので
なかなか敷居の高い娯楽ではありますが、
あの臨場感は舞台じゃなきゃそうそう味わえるものでもありません。

というわけで毎月色々な舞台が各所で講演されていますので、
興味がある方は是非一度行ってみてください。

| 「独り言」だけどCapsule | 00:53 | comments(0) | trackbacks(0) | |

釣り具と言ったら


最近ちょっとだけ釣りにハマっている青山です。
会社の某先輩に合意なく強引にゴーイングされ、
通っていた流れですが・・・。
いまは感謝ですね。


少しずつ釣りの道具を集めているんですが、
釣り具の種類って本当にターゲットによって
多種多様な種類があるんですね。
知らない専門用語も並びまくっていて、
初めてお店に行った時は茫然としてしまいました。


釣り具は主に上州屋に行ってますが、
キャスティングとか、他にも色々なお店があるんですね。
何が必要なのかさえ手探りなので、
はじごする余裕なぞ皆無ですが。


今年はまだ2回しか行ってませんが、
あと3回ぐらいは行きたいと思っています。
釣り以外にも夏は行きたい場所がたくさん。


基本的にニジマス狙いで活動してますが、
渓流は避暑地でもあるので、
夏場にはもってこいなのでお暇でしたら皆さんも行ってみてください。


| 「独り言」だけどCapsule | 00:48 | comments(2) | trackbacks(0) | |

白夜行の名ゼリフ

*********************************

俺には幸せにしたい人がいます。

だけど、その人が本当に幸せになってしまったら

俺を必要とする人がこの世にいなくなってしまう。

*********************************




ドラマ「白夜行」で出てくる1シーンです。

このセリフが青山にはタマラナインデス。

ストーリー上では、山田孝之扮する亮司が、

雪穂に対し言えない思いを

図書館のBBSに書き込むんですが、

そんな前置きがなくとも

相当に威力のある言葉と思います。

言葉から想像できる意思や環境が半端ない。



決してそれは幸福な環境ではないんですが、

言葉に興味が強い青山にとって

相当に印象深いセリフです。





あー何十回目だか分かんないけど

またドラマ1話から見たくなってき(殴



| 「独り言」だけどCapsule | 00:13 | comments(0) | trackbacks(0) | |

過ぎてゆく季節


大変ごぶさたしております。
青山です。
公私ともバタバタしておりまして、
なかなか記事のアップができずすいません汗


近況報告はいったいいつ振りなのか、
忘れてしまうほど過去の話かも知れません。



いやぁ、声が良く出る季節になってきましたね。
みなさんも夏や冬より春や秋の方が
カラオケで声が良く出る、と感じたことはありませんか?
気候が安定しているからなのか分かりませんが、
とにかく3音から5音近く、青山は出声範囲が広がります。
・・・私だけでしょうか・・・。


そういや映画もとんと行っておりません。
ここにアップしている映画紹介も
ものの見事にDVD鑑賞ばっかり。
最後に映画館で観たのってなんだったっけ・・・。
確か「MW」が最後だったような・・・。
月に1度は行っていたあの頃が嘘のようです。



あいにく今年は、花見に一度も行くことができず、
もうあっという間に春が過ぎ去ってしまいそうですが、
これからの季節、色々やりたいことが
あってウズウズしています。
早く暇になんないかな。会社のバカヤロー。





もうGWは終わってしまいますが、
この季節から夏にかけて、
しっかり計画立てて行きましょうね。
でないと、季節はすぐ流れてしまいますので。




まあ、そういう青山が
9月ぐらいになって一番後悔しそうですが泣

| 「独り言」だけどCapsule | 00:27 | comments(2) | trackbacks(0) | |

彼女を守る51の方法

以前にご紹介しました
「東京マグニチュード8.0」にまつわるお話なんですが、
(アニメのON AIRは9月で終了しました)
エンディングテロップを見ていていつも
気になるところがありました。


参考文献:「彼女を守る51の方法」


どうもアニメの元になっている作品のようで、
ネットを漁っていると、週刊コミックバンチにて
2006年に連載されていたもののようです。


作品の立ち読みはこちら




立ち読みだけでは飽き足らず、
思わず中古にて全巻買ってしまったんですが、
そのリアリティに、毎巻読むたびに
一呼吸置かないと次へ進めないほどでした。


コミックにあるお話のほとんどは、
現実の大震災で起こったことであり、
陸上自衛隊なども協賛している様子で
しっかりと一つ一つの事象が肉付けされています。

しかし、笑って読めるわけでも、
恋愛モノのようなキュンキュンするようなものでもないので、
読後感はサスペンスのような、
しかし現実のお話なので、災害時の指南書のように
ためになるお話でもありました。

内容に関しては敢えて触れませんが、
これが災害時、現実に起きていることならば
恐怖としかいいようがありません。
相当に強い意思を持っていなければ、
震災直後に命拾いしたとしても、
その後、生き残れないかもしれない。
自然と、人間の感情の恐怖。
特に女性にはかなり嫌悪を感じる作品かも知れません。
でも、指南書でもある作品なので、
読んだ人はそれなりの予備知識を得られるでしょう。



巨大地震はいつか、必ず来る。
その日にこの作品の断片が少しでも残っていれば、
生き残る確率は高まるかも知れません。


| 「独り言」だけどCapsule | 00:23 | comments(0) | trackbacks(0) | |

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